-------フローティングリング・厳選された素材、ハイレベルな加工技術-------
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今回は、フローティングリングの素材や加工の技術の高さにスポットを当て、ご紹介します。
「厳選した素材」
フローティングリングは、デザイン性に富んでいますが、デザイン力だけに頼ったリングではありません。使用している素材は、デザイナー鈴木裕子さんが「自分が付けたいもの。質のよいものだけを。」とこだわり選び抜いています。
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輝石・・・
ダイヤモンド・トルマリン・トパーズなど石そのものの美しさを追求し、ハイグレードの石を厳選し使っていますので輝きが違います。
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K18WG・・・
台座となる部分は、すべてK18WGを使用。石やデザインの効果を考え、あえてブラックやホワイトに加工ができるK18WGを選びました。
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リング部分・・・指の途中には、K18WGやプラチナ・シルバーでは止まりません。
指の途中で止まる・かつ、指を締め付けない・輝石が浮かんで見える・ずっと身に着けても人体に問題がない・・そんな条件に当てはまる素材を探しました。また同じポリウレタンでも、太さや伸縮性、強度の点からもテストを重ね、最終的に残ったのが、このポリウレタン素材ですので、安定感もあり安心してお付けいただけます。
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「一つ一つ手作業で」
加工は、日本国内の職人さんが一つ一つ丁寧に作っています。大量生産とは違い、熟練された技で作られるフローティングリングは、芸術品です。
「Hiroko Originale」の刻印も刻まれています。
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I Love Floating Ring
中村麻美さん(ファッションライター)
数多くのの女性誌のファッションページや広告の世界で活躍中。最近は、創刊相次ぐ男性誌も手掛けている。ファッション
のみならず、ビューティや空間など、常に「旬のニュース」と「快適なラグジュアリー」をテーマにアンテナを巡らせて駆け回る多忙な日々を送る。
中村麻美さんのフローティングリングは ハート(ダイヤ×ホワイトトバーズ)
初めて、フローティングリングを見たとき、第2関節にするという発想がおもしろいなぁと思いました。そして、本物のジュエリーにあえてポリウレタンのリングをミックスする遊び心に惹かれました。他のジュエリーを付けるときは、いくつかの重ね付けを楽しみますが、フローティングリングは個性的で存在感があるので、他のジュエリーは付けません。
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ファッション雑誌の取材や打ち合わせに付けていくと、スタイリストさんや編集者の間でも、間違いなくこのリングがカンバセーションツールになってくれ、お仕事にも一役買ってくれています。
お仕事などで頻繁に使う携帯電話。電話を持つ手は、フローティングリングがさらに美しく見える瞬間ですね。
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チェーン部分などハードなのに全体のイメージはコンサバなデザインのバック(ボルボネーゼの春夏物)。このバックの遊び心も、フローティングリングに共通するところがありますね。
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I Love Floating Ring
奥村知花さん(フリーランスPR)
レストランのPRや飲食専門PR会社のアドバイザー。新刊書籍のPR・食にまつわるライター・編集協力なども幅広く活躍。最近では、阪急コミュニケーションズ「フジ子・ヘミング 我が心のパリ」や徳間書店「恋のセオリー39 蝶々」のPRを担当。
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奥村知花さんのフローティングリングは、ブリリアント
ジュエリーは、オーソドックスで、それでいて遊び心があるタイプが好きです。石を持ち込んでオリジナル物もよく作りますよ。そんな私は、お友達がフローティングリングをつけているのを見て、「遊び心があって、素敵!」と印象に残りました。ブラックコーティングされたデザインは、私にはアバンギャルド過ぎかなと思い、ホワイトゴールドタイプでオーソドックスなのに目を引く「ブリリアント」を選びました。ダイヤモンドの輝きも綺麗です。
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背伸びし過ぎず、見る側も落ちついて見られるデザイン。それでいて、ちょっとした遊びが印象的なので、フローティングリングの時はほかのジュエリーはつけません。
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「フローティングリング・ハート ホワイトトパーズ」について詳しくはこちら
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