しかし、魅力はそれだけではありません。まずは、洗練されたデザインについてご紹介します。
デザイナー鈴木裕子さんは、東京とニューヨークを拠点に活躍されています。そんな彼女のデザインで特筆すべきは、「女性だけではなく男性からも愛されるデザイン」、「他ブランドにはない斬新でエレガントなデザイン」という点。
男性が女性のジュエリーを見て「こいつやるな!」と思うデザインって少ないのでは?? このフローティングリングは、違います。指の付け根ではないそんな遊び心が、男性の目さえ引き付けます。センスのよい女性、ワンランク上の女性に見せてくれます。
リボンというかわいらしいモチーフは、一歩間違えると幼稚なデザインになってしまいます。
そこで、ぼってりとしたリボンではなく、繊細なラインで大人テイストに仕上げています。
実際のリボン(紐)の流れや動きを出すために立体感を出しています。結んだ輪の下の部分にまで、ダイアなどのジュエリーが付いています。この立体感が、上下左右どこから見てもエレガントさを演出してくれます。
クロスというモチーフは、大人気で他のジュエリーブランドからもたくさん販売されています。そんな中、他の人と差をつけたい! そんなおしゃれ上級者向けにおすすめなのが
Hiroko Originaleのクロス
この形のクロスだからこそ、指を細長く綺麗に見せてくれます。すでにクロスモチーフのアクセサリーを持っていても、趣きが違うので2つ目のクロスにもお勧めです。シャープで大人のかっこよさを演出!
ジュエリーの台座は、プラチナやシルバーなどの銀色か18金の金色が多いですよね。そんな中、台座の色がブラックって珍しいのでは・・・? 台座をブラックにすることで、新しさと石の美しさを際立て目立たせています。
武井そのえが選んだのは、リボン(ダイヤ)・フラワー(ホワイトトパーズ)・クロス(ダイア) 初めてフローティングリングを見た瞬間から、「欲しい!!」と心を揺さぶられる感じがありました(笑)。付け根に付けるリングより、手元が繊細で美しく見えたからです。そして、デザインがかわいいのにかっこいい、つまり「大人の遊び心=大人の余裕」を感じました。 実際、カジュアルで使ってもフォーマルで使っても、それなりの雰囲気を出せてデイリージュエリーになっています。
初めてフローティングリングを見た瞬間から、「欲しい!!」と心を揺さぶられる感じがありました(笑)。付け根に付けるリングより、手元が繊細で美しく見えたからです。そして、デザインがかわいいのにかっこいい、つまり「大人の遊び心=大人の余裕」を感じました。 実際、カジュアルで使ってもフォーマルで使っても、それなりの雰囲気を出せてデイリージュエリーになっています。
パーティなどのフォーマルシーンだと、石の大きさが気になりますが、これはデザイン勝負。私は、2個か3個の重ね付けを楽しんでいます。華やかさも斬新さも負けませんよ。
今年もたくさん出ているスパンコールやビーズのお洋服。そんなキラキラは、個性的で本物のジュエリーをコーディネート。本物の輝きをプラスして年相応のカジュアルを楽しんでいます。
「フローティングリング・リボン」について詳しくはこちら
「フローティングリング・フラワー」について詳しくはこちら
「フローティングリング・クロス」について詳しくはこちら
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